Menu
Coddy logo textTech

Manipulating requests Response

Coddyの「Pythonで学ぶAPI」コースのレッスン 7/10。

APIに対してget()またはpost()を行うと、前の例でresponse変数に格納したresponseオブジェクトを受け取ります。


JSONのレッスンで学んだように、これらのレスポンスはJSON形式、またはPythonネイティブの辞書形式です。

 

レスポンスのJSON形式を受け取るには、次のように記述します。

data = response.json()

その後、辞書のキー指定メソッドを使用して、レスポンス内の必要な値を解析できます。

challenge icon

チャレンジ

中級

指示:

  1. https://jsonplaceholder.typicode.com/users/1 にGETリクエストを送信します
  2. requests.get() オブジェクトを response という名前の変数に保存します
  3. response.json() を解析して data という名前の変数に保存します
  4. キー指定の方法を使用して data["name"]result という名前の変数に保存します
  5. result を出力します。常に Leanne Graham と表示されるはずです

自分で試してみよう

import requests

# Step 1: Send GET request
response = # Your code here

# Step 2: Parse JSON response
data = # Your code here

# Step 3: Get the name
result = # Your code here

# Step 4: Print the result
print(result)

Pythonで学ぶAPIのすべてのレッスン