Repeated Subsequence
Coddyの「再帰チャレンジ:再帰的思考をマスターしよう」コースのレッスン 14/15。
チャレンジ
難しい文字列 s を受け取り、もし存在すれば s の繰り返される部分列を返し、存在しなければ空の文字列を返す repeatedSubseq という名前の関数を記述してください。
繰り返される部分列は2文字以上である必要があります。
例えば、
repeatedSubseq("XYBAXB")->"XB"(XBXB)repeatedSubseq("BANAN")->"AN"(ANAN)repeatedSubseq("XYZX")->""(なし)repeatedSubseq("XYXYX")->"XYX"
必ず最も長い繰り返される部分列を返すようにしてください!
自分で試してみよう
#include <string.h>
char* repeatedSubseq(char* s) {
// ここにコードを記述してください
}