最初のページ
CoddyのReactジャーニー「Next.js の基本」セクションの一部 — レッスン 3/47。
ページを編集する時間です。 app/page.jsx は通常の React コンポーネントであり、Fundamentals で作成してきたものと同じ種類のものです:
export default function Home() {
return (
<main>
<h1>Welcome!</h1>
</main>
);
}決して変わらない2つの小さなルール:
- ページはファイルの default export である必要があります。Next.js はそれによってページを見つけます
- コンポーネント名は自由です。URLを決めるのは ファイル名とフォルダ だけです
何がないかに注目してください。ルートの登録も、ルーターのインポートも、ReactDOM.render もありません。適切なファイルにコンポーネントを記述するだけで、それがページになります。
チャレンジ
初心者ホームページで挨拶をするようにしてください。
app/page.jsxの<main>内に、id="title"を持つ<h1>を追加します。- そのテキストは正確に
Welcome to Next.jsである必要があります。
自分で試してみよう
import './globals.css';
export const metadata = {
title: 'My App',
};
export default function RootLayout({ children }) {
return (
<html lang="en">
<body>
{children}
</body>
</html>
);
}このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。