CoddyのAIチューター
Bugsyに会おう宿題を代わりにやらないAIコーディングチューター
Bugsyはエディターの隣に座り、あなたのコードと最後のエラーを読んで、次の一歩を示します。ヒントと説明はしても、答えを貼り付けることはありません。
デモ
壊れたループをBugsyが助ける様子を見る
実際のやり取りです。ループが10の1つ手前で止まり、テストが失敗しています。
1から10までの数字を1行に1つずつ出力してください。
for i in range(1, 10):
print(i)返答が解答を貼り付けてしまう場面では、Bugsyは代わりに「解答を表示」ボタンを出します。
会話の始め方
始め方は3つ
どのボタンも、用意された質問をチャットに入れます。編集しても、そのまま送ってもかまいません。
“このチャレンジを手伝ってくれる?”
コードの下にあります。Bugsyが書いたものと失敗した箇所を確認します。
“このチャレンジが何を求めているのか説明してくれる?”
チャレンジ文の下。課題そのものが分かりにくいときに。
“このチャレンジの解答がどう動くのか順を追って説明してくれる?”
解答を開いたあとに。Bugsyがなぜ動くのかを説明します。
コンテキスト
Bugsyに見えているもの
貼り付けは不要です。Bugsyはすでに次のものを持っています:
- 今この瞬間のあなたのコードエディターの最新の内容。
- 最後に失敗したテストエラーや出力。診断があなたのコードに基づくように。
- レッスンとチャレンジ答えが話題から逸れないように。
- このレッスンのチャット保存され、戻ってきたときに待っています。
BugsyはあなたがCoddyを使っている言語で答えます。
答えではなくヒント
答えは渡さない
Bugsyは解答を渡すのではなく、導くよう指示されています。コードがほぼ正しいときは、変えるべき行を示します。それでも返答が解答を再現してしまう場合、コードブロックは「解答を表示」ボタンに置き換えられます。
5回実行に失敗すると、Coddyのほうから解答を見せることを提案します。
さらに
Bugsyはパターンに気づく
別の学習者が同じコードを書き、Bugsyのヒントを役に立ったと評価していれば、Bugsyは聞かれる前にそのヒントを差し出します。あなたの親指の上げ下げが次の人を助けます。
解答分析
解答がテストに合格したら、Bugsyが可読性・パフォーマンス・保守性を1〜4で採点し、それぞれの理由を説明します。
- 可読性4/4
- パフォーマンス3/4
- 保守性4/4
対応範囲
Bugsyが使える場所
マスコット
Bugsyって誰?
BugsyはCoddyのAIコンパニオン。小さなコードの火花から生まれた、好奇心いっぱいの案内役です。Bugsyはあなたの進み具合を見守り、コーディングが難しくなったときに次の一歩を見つける手助けをします。
質問して手に入るバッジ
好奇心Bugsyに5回質問した
探究心Bugsyに25回質問した
知識の探求者Bugsyに100回質問した
Bugsyの親友Bugsyに500回質問した
よくある質問