Trie クラス
Coddyの「トライ木 - データ構造シリーズ #8」コースのレッスン 4/14。
Trieクラス自体は非常にシンプルです。これは単一のフィールドであるrootを保持しており、それはTrieNodeです。すべての挿入、検索、およびルックアップはこのルートから始まり、一度に1文字ずつツリーを下っていきます。
コンストラクタは、ルート用に新しいTrieNodeを作成します。そのルートにはまだ子がおらず、どの単語の終わりとしてもマークされていないため、トライは空の状態で始まります。次のレッスンで追加するメソッドによって、そこから子が追加されていきます。
チャレンジ
簡単引数を取らないコンストラクタを持つ Trie クラスを作成してください。
(前のレッスンで作成したクラスを使用して)単一のフィールド root を新しい TrieNode として初期化します。
自分で試してみよう
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <string.h>
#include "trie.h"
int main() {
Trie t;
Trie_init(&t);
char line[1024];
while (fgets(line, sizeof(line), stdin)) {
line[strcspn(line, "\r\n")] = '\0';
char* cmd = strtok(line, " \t");
if (!cmd) continue;
if (strcmp(cmd, "rootIsEmpty") == 0) { printf("%s\n", TrieNode_childrenCount(t.root) == 0 ? "true" : "false"); }
}
return 0;
}