2つ目のコンポーネント
CoddyのReactジャーニー「基本概念」セクションの一部 — レッスン 12/42。
コンポーネントを抽出してみましょう。1つのファイル内に好きなだけコンポーネントを定義できます。小さめのコンポーネントを上に、App を一番下に配置します。
function Welcome() {
return <p>Glad you're here!</p>;
}
export default function App() {
return (
<div>
<Welcome />
</div>
);
}App のみが export default を持ちます。これは main.jsx がレンダリングするエントリーコンポーネントです。その他は内部ヘルパーです。
チャレンジ
初心者最初のスタンドアロンコンポーネントを作成します。
Appの上にHeader(大文字の H!)という名前のコンポーネントを定義します。これはid="page-title"とテキストMy Blogを持った<h1>を返します。- App の
<div>内で<Header />を使用してそれをレンダリングします。
自分で試してみよう
<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<link rel="stylesheet" href="styles.css" />
</head>
<body>
<div id="root"></div>
<script type="module" src="main.jsx"></script>
</body>
</html>このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。