ROUND()関数
CoddyのSQLジャーニー「基礎」セクションの一部。レッスン 26/72。
The
注: SQLite の
注: 保持する最後の小数位の次の digit が 5 以上の場合、保持する最後の小数位は切り上げられます。テーブルを使った実践的な例:
ROUND()関数は、数値を指定した小数点以下の桁数に丸めるために使用します。この関数を使用するには、次の構文に従います。ROUND(number, decimal_places)number: 丸めたい数値
decimal_places: (省略可能)round toする小数点以下の桁数- 省略した場合、最も近い整数にrounds
- 正の値の場合、その桁数までrounds
- 負の値の場合、小数点の左側までrounds
SELECT ROUND(3.7);
-- Returns 4.0
SELECT ROUND(3.3);
-- Returns 3.0
SELECT ROUND(3.5);
-- Returns 4.0 (rounds up from .5)ROUND() 関数は常に浮動小数点(REAL)値を返します。そのため、上記の結果には小数点が含まれています(例: 4 ではなく 4.0)。特定の小数点以下の桁数への丸め:SELECT ROUND(3.14159, 2);
-- Returns 3.14
SELECT ROUND(3.14159, 1);
-- Returns 3.1
SELECT ROUND(3.14159, 0);
-- Returns 3.0
SELECT ROUND(3.145, 2);
-- Returns 3.15 (rounds up because the next digit is 5)SELECT
product_name,
ROUND(price, 2) as rounded_price
FROM products;自分で試してみよう
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