ケーブル
Coddyの「LANラボ」コースのレッスン 2/35。
同じ部屋にある2台のホストは、何かが接続するまで通信できません。LANでは、その役割を通常switchが担います。switchは、多数のポートを備え、接続されたデバイス間でトラフィックを転送する箱です。
netlab add switch NAMEでswitchを1台追加し、netlab link A Bで2台のデバイス間にケーブルを接続します。netlabは接続端に自動的に名前を付けます。ホストには1つのインターフェースeth0があり、switchには接続した順にport1、port2などが割り当てられます。
netlab showを実行すると、各デバイスがどのデバイスにケーブル接続されているかが一覧表示されます。
チャレンジ
初心者ラボにはすでに pc1 と pc2 があります。sw1 という名前のスイッチを追加し、両方のホストをそれに接続します(pc1を先に)。その後、ラボを表示します。
期待される出力:
Added switch sw1
Linked pc1 (eth0) <-> sw1 (port1)
Linked pc2 (eth0) <-> sw1 (port2)
NODE TYPE LINKS
pc1 host sw1
pc2 host sw1
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