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技術部門が加わる

Coddyの「LANラボ」コースのレッスン 29/35。

Engineering には独自のサブネット 10.10.2.0/24 が割り当てられ、ルーターの eth1 の背後にあります。Sales と同じ手順です。まずルーターインターフェースに .1 のアドレスを設定し、それからデスクトップに設定します。

ここからが興味深い部分です。ルーターは両方のサブネットに接続されているため、Sales と Engineering の間には経路が存在します。しかし、どのデスクトップもまだそのことを認識していません。デフォルトゲートウェイがなければ、eng1 は Sales への到達を試みることすらできません。次のレッスンでこの問題を解決します。今回は、その隔たりが実在することを確認するだけです。

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チャレンジ

簡単

ホスト eng1 を追加し、スイッチ eng に接続して、アドレス 10.10.2.11/24 を設定し、ルーターの eth1 にアドレス 10.10.2.1/24 を設定してから、eng1 から sales1 に ping を実行します。

期待される出力:

Added host eng1
Linked eng1 (eth0) <-> eng (port2)
eng1 eth0: 10.10.2.11/24 (mask 255.255.255.0, network 10.10.2.0/24)
core eth1: 10.10.2.1/24 (mask 255.255.255.0, network 10.10.2.0/24)
eng1 -> sales1: unreachable (different subnet, eng1 has no gateway)

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