公式を使う
CoddyのMathジャーニー「基礎」セクションの一部。レッスン 56/64。
公式とは、変化する量を文字で表し、あらゆる case で成り立つ方程式です。長方形の周 perimeter:P = 2l + 2w。一定の速度での距離:d = st。長方形の面積:A = lw。
公式を使うには、知っている値をsubstituteし、求めたい値を計算します。縦 5、横 3 の長方形の場合:P = 2 × 5 + 2 × 3 = 16。公式の横にl = 5とw = 3が書かれているので、それぞれを公式に代入します。その後、計算によってPが求まります。
チャレンジ
距離の公式 d = st において、s = 60、t = 3 です。d を求めてください。
自分で試してみよう
d = sts = 60t = 3
d,s,t だけを残す
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。