名刺:スタイル
CoddyのFlutterジャーニー「はじめてのアプリ」セクションの一部。レッスン 31/32。
必要な要素はそろいました。次は、カードらしく見えるように整えましょう。名前がまず目に入り、その下に職業が控えめに表示されるようにします。
文字の大きさと太さで、その行の重要度が決まります。色を淡くすると、その行は控えめに見えます。アバターと名前の間に少し余白を設けると、それぞれが引き立ちます。
チャレンジ
簡単カードのスタイルを設定します。
- アバターと名前の間に
16ピクセルの間隔を空けます - 名前のサイズを
28にして太字にします - 職業を
Colors.blueGreyにします
自分で試してみよう
import 'package:flutter/material.dart';
void main() {
runApp(const MyApp());
}
class MyApp extends StatelessWidget {
const MyApp({super.key});
@override
Widget build(BuildContext context) {
return MaterialApp(
debugShowCheckedModeBanner: false,
home: Scaffold(
body: Center(
child: Column(
mainAxisSize: MainAxisSize.min,
children: [
CircleAvatar(
radius: 48,
backgroundColor: Colors.indigo,
child: Text('JD', style: TextStyle(fontSize: 32, color: Colors.white)),
),
Text('Jordan Diaz'),
Text('Flutter Developer'),
],
),
),
),
);
}
}
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。
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