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どの角が等しい?

CoddyのGeometryジャーニー「角度」セクションの一部。レッスン 49/62。

印はどの一組が一致するかを決めるもので、それらを読み間違えるのがこの章でありがちな典型的な誤りです。一致する角は印の付いた辺の向かい側にあり、単に「下」にあるとは限りません。三角形を回転させると、底辺の組も印とともに回転します。

頂角が100度で、底角が40度の二等辺三角形

図では、印の付いた辺が頂点から下へ伸びているため、対応する角は印のない底辺の両端にある2つの角、つまり印の向かい側の40°と40°です。両方の印の付いた辺に挟まれた頂点は、対応する相手がなく、ここでは大きな100°の角になっています。まず印を確認し、次に結論を出しましょう。

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このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。

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