符号付きの入力
CoddyのAlgebraジャーニー「グラフと連立方程式」セクションの一部。レッスン 38/64。
負の入力を代入する場合は、括弧が必要です。f(x) = x² - 1では、-2 における値は
f(-2) = (-2)^2 - 1 = 3
となります。入力全体が、符号も含めて、x があった場所に入るからです。括弧を省くと -2² = -4 となり、Fundamentals セクションで扱った典型的な誤りにつながります。
分数にも同じ注意が当てはまります。f(1/2) は、1/2 全体が x の現れるすべての箇所に置き換わることを意味します。現れる回数がいくつであっても同じです。
チャレンジ
ルールは h(x) = x² + 2x です。h(-3) を求めてください。
自分で試してみよう
h(-3)
式を簡単にする
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。