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4つの象限

CoddyのAlgebraジャーニー「グラフと連立方程式」セクションの一部。レッスン 2/64。

座標軸は平面を4つの象限に分け、右上から反時計回りに数えます。xとyの符号によって、点がどの象限にあるかがわかります。(+, +) は右上、(-, +) は左上、(-, -) は左下、(+, -) は右下です。

各象限に1つずつある、符号で名前を付けた点

各象限に1つずつある、符号で名前を付けた点

したがって、1ステップを数える前に、おおよその位置に点を置けます。(−5, 2) は左上、(1, −4) は右下に位置するはずです。まず符号を読む習慣をつけると、プロットのほとんどの間違いを未然に防げます。

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チャレンジ

簡単

点 (-3, 2) と (2, -4) を配置します。一方は左上の象限に、もう一方は右下の象限に配置します。

quiz icon腕試し

このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。

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