方程式を書く
CoddyのAlgebraジャーニー「グラフと連立方程式」セクションの一部。レッスン 19/64。
傾き切片形は逆向きにも使えます。傾きと交点の高さから、方程式が自動的に決まります。傾きが -2 で (0, 5) を通る直線は、次のようになります。
y = -2x + 5
なぜなら、m は傾き、b は交点の高さであり、それ以外に決めることは何もないからです。符号の変化に注目してください。傾きが -2 で切片が (0, -3) の場合は y = -2x - 3 となり、切片のマイナスが b の中に現れます。
これは、この章を満たすテーマを初めて味わう機会です。1本の線は、図、表、物語、または方程式として渡すことができ、それぞれの形式はほかの形式へと変換されます。
チャレンジ
中級傾きが -3 で、y 切片が (0, 4) の直線があります。その方程式を書きなさい。
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。
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