文章から式を作る
CoddyのPre-Algebraジャーニー「式とデータ」セクションの一部。レッスン 3/52。
ある店では鉛筆を箱に入れて販売しており、どの箱にも同じ本数の鉛筆が入っています。その本数はわからないので、pとします。Saraは箱を5つと、ばらの鉛筆を2本買います。5つの箱にはpの5倍の鉛筆が入っているので、それは5pです。さらに、ばらの鉛筆を2本足すと、5p + 2になります。
文章題を式にするには、まず未知の数を見つけて、文字を割り当てます。次に、その数に何が起こるかを考えます。箱ごとに1回ずつ繰り返されるものは、その文字を掛けます。ばらの鉛筆のように1回だけ出てくるものは、それだけで足します。
なぜ文字を使うのでしょうか? 1つの式で、どの数の場合にも答えられます。箱に鉛筆が12本入っているなら、5p + 2の値は62です。20本入っているなら、102になります。この式は、物語のルールを一度だけ書いたものです。
チャレンジ
木箱にはリンゴが4袋入っており、各袋には w 個のリンゴが入っています。さらに、袋に入っていないリンゴが3個あります。木箱に入っているリンゴの合計数を表す式を書きましょう。ボードに新しい行として入力し、Check を押してください。
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。
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