台形と凧形を描こう
CoddyのGeometryジャーニー「多角形と四角形」セクションの一部。レッスン 35/61。
台形には、平行な辺の組が1組必要です。つまり、底辺が右に6、上に0、上辺が右に3、上に0のように、同じ方向に進む辺が2本あります。残りの2辺は平行であってはなりません。そうでないと平行四辺形になります。傾いた底辺でもかまいません。右に4、上に2進む辺は、右に2、上に1進む辺と同じ方向です。
凧形には、隣り合う辺が等しいペアが2組必要です。片側を鏡映します。上の頂点から、2つ戻って1つ下がったところを一方の側の点とし、そこから横に2つ進んで1つ下がったところをもう一方の側の点にします。次に、両方の点を、上の頂点の真下で2つの側の点より低い位置にある下の頂点に、まっすぐ結びます。上側の2辺は等しく、下側の2辺も等しくなります。
チャレンジ
方眼紙に2つの図形を描きます。まず、平行四辺形ではなく、どの辺も格子線に沿っていない台形を描きます。次に、辺の1つがTLである、ひし形ではない凧形を描きます。その後、Checkを押します。
自分で試してみよう
方眼紙にかこう
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。