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正方形

CoddyのGeometryジャーニー「多角形と四角形」セクションの一部。レッスン 25/61。

正方形は長方形であり、ひし形でもあります。4つの直角と、長さが等しい4辺を持ちます。その対角線は正方形を2つの直角三角形に分け、それぞれの三角形の2つの直角をはさむ辺は、どちらも正方形の1辺です。

辺の長さが4で、対角線にdとラベルが付いた正方形

辺の長さが4の場合:d^2 = 4^2 + 4^2 = 32なので、d = √(32) = 4×√(2)です。正方形の対角線の長さは、辺の長さの√2倍です。印は BC = AB を示しているので、2本目の脚を選ぶ前に印のある等しい辺を選び、その後にピタゴラスの定理を選びます。

三角形 ABC は B を直角とする二等辺三角形なので、残りの2つの角はそれぞれ45°です。対角線がそれぞれの角を二等分しています。

challenge icon

チャレンジ

ABCDはAB = 7の正方形で、対角線ACが引かれています。?で示されたACの長さを求めてから、確認を押してください。

自分で試してみよう

図の印のついた部分を求めよう

図の印のついた部分を求めよう

quiz icon腕試し

このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。

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