長方形と三角形
CoddyのGeometryジャーニー「多角形と四角形」セクションの一部。レッスン 48/61。
図形は長方形である必要はありません。家の形は、上に三角形が乗った長方形で、両者の間の破線が切り取り線です。それぞれの図形には独自のルールがあります。
ここで、長方形 ABCD の辺の長さは 8 と 4 で、面積は 32 です。屋根の三角形 DCE の底辺は DC = 8、高さは EF = 6 なので、面積は 1/2 × 8 × 6 = 24 です。図形全体では、32 + 24 = 56 です。三角形の高さは、DC に垂直な点線の EF であり、斜めの辺ではありません。
チャレンジ
家の形ABCEDは、上に屋根DCEがある長方形ABCDで、DC = 8に沿って切り分けられています。BC = 5で、屋根の高さEF = 3です。全体の形の面積を求めてから、Checkを押してください。
自分で試してみよう
図の印のついた部分を求めよう
このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。