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複数の整数を足す

CoddyのPre-Algebraジャーニー「数と計算」セクションの一部。レッスン 18/57。

整数の長い和も、どんな長い和と同じように、左から右へ1行につき1つずつ計算します。6+(−10)+8+(−1)6 + \left(-10\right) + 8 + \left(-1\right)を考えてみましょう。これは6−10+8−16-10+8-1とも書けます。まず、6 + (-10) は -4 なので、−4+8−1-4+8-1となります。次に、-4 + 8 は 4 なので、4−14-1となります。答えは3です。

もう1つの方法は、正の数と負の数をまとめることです。正の数の6と8を足すと14になります。負の数の-10と-1を足すと-11になります。すると、14−1114-11は3です。和はどのような順番で足しても同じなので、どちらの方法でも答えは同じになります。また、2つ目の方法では最後に符号を変えるのは1回だけです。

どちらの場合も、各マイナス記号はその後の数に属するものとして読みます。6−10+8−16-10+8-1では、足し合わせる数は6、-10、8、-1です。だから順序を入れ替えることができ、10と一緒に8まで引いてしまう間違いを防げます。

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チャレンジ

−7+12+(−9)+3-7 + 12 + \left(-9\right) + 3を計算しましょう。左から右へ、1行につき1ステップ進めます。

自分で試してみよう

−7+12−9+3-7+12-9+3

簡単にする

quiz icon腕試し

このレッスンには短いクイズがあります。レッスンを始めて解答し、進捗を記録しましょう。

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